THE PERSON / 採用マーケティング

オフラインイベント企画書(案)
— 現場で"仲間"に出会う、対面の採用導線

THE PERSONの現場に足を運んでもらい、社員トレーナーとの接触を通じて「これほどの指導をしているのか」という驚きと、「ここで学びながら働けたら一石二鳥」という納得を届ける。本命はコミュニケーション・カウンセリング領域。

実績が示す答え — 採用アポを最も多く生んだのは「中の人」里森が登壇したVol.1(9アポ)採用に効くのは"集客力"ではなく、現場で社員と関わって生まれる"THE PERSONへの引力"。だから会場は現場、主役は中の人。
3方面
①コミュ/カウンセリング(本命)②指導技術③練習会・相互手技
6名/月
採用目標(KGI・年72名)
9アポ
Vol.1(里森=中の人)の実績
A
主ターゲット=技術・集客に悩むフリー
企画書 案・更新:2026-07-16 会場:THE PERSONの現場(北参道)/社員トレーナー参加必須 用途:プラットフォーム定例 共有用
00

背景と課題 — なぜ、いま現場で開くのか

オンライン中心(ウェビナー等)だけでは採用への導線を作りきれていない。現場に来てもらい、社員と直接関わってもらうことで、母集団形成・認知・物語という3課題に直球で効かせる。

◯ オンラインで効いたこと

  • Vol.1 里森回:54着席(目標180%)・9アポ。里森=中の人の実体験が価値証明に=中の人だから採用に繋がった
  • Vol.3(スポルタ共催+Peatix):Peatixの外部リーチが有効と実証

△ オンライン単独の限界

  • ウェビナー#2:0オファー(視聴者ミスマッチ)/登録後の離脱が大きい
  • 画面越しでは「指導のレベルの高さ」「社員の人柄」が伝わらない=採用文脈の認知が育たない

採用実績は「対面・人経由」が圧倒(内定+人数 2024/06–2026/04):フィットネスサロン10/リファラル8/シェアリング13 / 対して Web広告(Meta)2。採用は"人と対面で関わる"ほど決まる——だから現場開催。

01

本命の市場性 — コミュニケーション・カウンセリング領域

本命=①コミュニケーション・ヒアリング・カウンセリング。トレーナーの二大痛点は「集客/成約」と「継続」で、その両方が"対人スキル"に効かれる。この領域の他社イベントの動向・人気度を調査中(実在URLのみ・下記に反映)。

他社の類似イベント動向・人気度(コミュニケーション/カウンセリング系)

💡 発見=狙える"空白"。「トレーナー向け・接客/カウンセリング/成約」に特化したイベントは実は希少(こくちーず/Peatixの該当タグは異業種交流会・話し方・あがり症で大半が埋まる)。=THE PERSONの"採用マーケ×成約"の切り口で先行できる余地。一方、「姿勢改善・腰痛」など症状ワードの指導セミナーは成熟・満席多数=集客の主力。

刺さるタイトルの勝ちパターン(実在イベント名から抽出)
[数値]×[選ばれる/極意/戦略]×[初回/体験/カウンセリング](例:成約率90%・選ばれるトレーナー・初回カウンセリングの極意)
② 逆張り型「指導力より○○」「知識だけでは選ばれない」/ ③ 不安つぶし型「断られる前に」「片思い営業からの脱却」
④ 人気レバー=満席・CEU(継続単位)・シリーズ化(JATI・プロジムが実証)

※グラウンディング:出回る「セミナー後の成約率30〜50%」「体験成約85%」は出典本文に存在せず/404のため不採用。継続率37.8%(n=282)は調査の方法論が非開示で要確認扱い。上記URLは全て実ページ確認済み。

既に確認済みの参照イベント(2026-07 実ページ確認済)

02

イベントの基本構造 — 現場で"働くイメージ"を持たせる

全企画に共通する設計原則。単なるセミナーでなく、THE PERSONの現場・社員トレーナーとの接触を必ず組み込み、「ここで学びながら働けたら一石二鳥」を体感させる。

Where

会場=THE PERSONの現場

北参道の実際の指導空間で開催。設備・環境・雰囲気ごと体感してもらう。

Who

社員トレーナー参加が必須

一定数の現役トレーナーが参加・巡回・懇親。参加者が"中の人の巧さと人柄"に必ず触れる設計。

Why

驚き→納得→一石二鳥

「これほどの指導をしているのか」という驚きから、「学びながら働けたら」という採用動機へ自然に接続。

学び(本質的な技術)で驚き → 社員との接触で納得 → 懇親で「ここで働きたい」 → カジュアル面談
03

企画案(3方面・7案)

タイトルはマーケ視点=顧客に刺さる集客ワードを意識("体験で即決"/"腰痛に応える"等)。ただし中身は本質的な技術指導(マーケ寄りにしない=自分を伸ばしたい層に響かせる)。講師は§05参照。本命 ★良い案

方面①コミュニケーション・ヒアリング・カウンセリング本命
1
"体験で即決"される初回のつくり方 — 成約が変わるヒアリング実技会
本命看板
切り口
「初回の"聞き方"で成約は決まる」。SPIN法と事前アンケートで、お客さんの本当の目的(不調・なりたい姿)を引き出す初回設計を実技で。別案(勝ちパターン反映):「選ばれるトレーナーの初回カウンセリング」/逆張り「"指導力より"必要な、聞く技術」/「体験からの成約率を変える90分」
想定講師
渡辺しんご(SPIN法・銀座で指導者向け実技練習会の実績)+里森が締めでTHE PERSONの指導設計へ
現場での仕掛け
実技ロープレに社員トレーナーが客役/観察役で参加。参加者は"社員の聞く技術"を目の当たりにする。
読後感
「初回の聞き方で成約は変わる。THE PERSONは指導の言語化にここまで向き合う環境なのか」
採用適合 ★★★対象:成約に悩むフリー(A)・他ジム所属(B)§09に当日運営キット
2
初回で"信頼を勝ち取る"カウンセリング術 — 選ばれる問診の型
本命
切り口
ヒアリングの一歩手前=「この人になら任せたい」と思わせる初回の信頼構築。傾聴・共感・期待値設定・不安の解消。THE PERSONの現場の型を公開。
想定講師
永井・柳田(THE PERSON社内=現場のカウンセリングの型を持つ)+渡辺
現場での仕掛け
社員がロープレのお手本を実演。「うちのトレーナーはここまでやる」を見せる。
読後感
「信頼は"型"で作れる。THE PERSONのトレーナーは接客の質が違う」
採用適合 ★★★対象:接客・リピートに悩む層(A・B・E)実来場 10〜16名
3
"辞めさせない"関わり方 — リピートされる継続コミュニケーション
本命
切り口
成約の次=続けてもらう関わり方。目標再設定・声かけ・小さな成功体験の設計。継続率(業界最大の痛点)に直結し、集客に悩む層の"別の答え"になる。
想定講師
里森(品質=継続の統括)+渡辺(ホスピタリティ)
現場での仕掛け
社員が「実際どう続けさせているか」の事例を共有。継続の裏側を見せる。
読後感
「関わり方で継続は変わる。THE PERSONは"続く指導"を仕組みでやっている」
採用適合 ★★★対象:継続・リピートに悩む層(A・B)実技 12〜18名
方面②指導技術(集客に効く具体ワード)— タイトルに"腰痛改善"等の顧客に刺さるワードを使う
4
伝わるキューイング&フォーム練習会 — 1種目を10通りで動かす
★良い案
切り口
「同じ種目でも、言葉ひとつで結果が変わる」。内的/外的キューを使い分け、"教えどころ"を相互に磨く。別案:明日から使えるKiller Cue 30選
想定講師
里森(トレーニングディレクター=品質統括)
現場での仕掛け
社員が相互FBに入り、THE PERSONの「評価→介入→再評価→言語化」を体感させる。
読後感
「言葉ひとつで動きが変わる。THE PERSONのトレーナーは指導がうまい」
採用適合 ★★★対象:指導力を伸ばしたい層(A・E)実来場 15〜18名
5
"腰痛に応えられる"トレーナーになる — 痛みを出さない指導実技
集客ワード
切り口
「腰痛改善」という顧客に最も刺さる集客ワードを旗に、痛みを出さず安全に鍛える指導を実技で。整体・手技でなく"動きで良くする"トレーニング指導=THE PERSONの強み。
想定講師
里森(安全な指導設計)+渡辺(姿勢・不調の評価)
現場での仕掛け
「不調対応=単価も信頼も上がる」実利を、社員の実例で見せる。
読後感
「痛みを避けて結果を出せる。THE PERSONは"体に効く"を本気でやってる」
採用適合 ★★★対象:一般客・不調者を扱う層(A・B・C)実技 12〜18名
方面③練習会・相互手技— お互いを客・お互いをみる、継続型の"場"
6
トレーナー練習会 — お互いがお客さん
切り口
お互いをクライアントに見立てた実戦練習を、里森+社員が巡回FB。低ハードルで、社員と自然に混ざる"場"をつくる。
想定講師
里森+THE PERSONトレーナー数名(=中の人だらけ)
現場での仕掛け
社員が"お客さん役"にもなり、参加者は社員の受け方・指導を間近で体験。
読後感
「こんなに見てもらえる場はない。THE PERSONのメンバーは巧いし面倒見がいい」
採用適合 ★★★対象:成長意欲の高い層(A・E)15〜24名・軌道に乗れば定例化
7
触れて学ぶ相互手技会 — お互いの体で"効く感覚"を掴む
切り口
パートナーストレッチ・徒手など手技を相互に練習。「触れて分かる」体験価値。可動域・不調への即用スキルを、お互いの体で確かめる。
想定講師
里森+社員(テーマにより渡辺)
現場での仕掛け
ペアワークに社員が入り、質の高い手技を直に受けてもらう。
読後感
「明日から使える手技が増えた。THE PERSONは技術を惜しみなく共有する」
採用適合 ★★対象:手技を磨きたい層(A・E)実技 12〜16名(ペア=偶数)
04

ターゲット — 本命はA層(高解像度)

メインは A・B・C・E。とりわけA層の解像度を上げる。マーケ視点に寄りすぎず、本質的な技術指導で「自分を伸ばしたい」層に響かせる。

A層(本命)= 技術に限界を感じ、集客に頭打ちのフリーランス

状況:独立して数年。食えてはいるが、「今の技術ではこれ以上伸びない」「これ以上集客できない」という壁に直面。
本音:小手先のマーケより、本質的に指導を上手くなりたい。でも一人では客観視できず、learnできる環境がない。
刺さる訴求:「集客ノウハウ」ではなく「指導そのものが上手くなる」体験。現場で社員の技術を見て「このレベルで学べる環境がある」と気づく。
採用への転換:「一人で消耗するより、この環境で学びながら働く方が伸びる」=一石二鳥の実感 → 面談。

A. 技術・集客に悩むフリーランス

本命・高解像度

本質的に上手くなりたい層。現場の指導レベルで惹きつける。

→ 全案(特に1・4・5)

B. 他ジム所属の社員/業務委託

最大の転職母集団

成長環境がない不満層。指導技術・カウンセリングで惹く。

→ 1・2・5

C. 健康・機能で勝負したい層

強みと合う

痩身の消耗戦に疑問。腰痛改善など機能軸に共感。

→ 5

E. 向上心の高い若手(経験問わず)

"場"で沼化

練習会・相互手技で社員と関係を深めるほど採用に効く。

→ 4・6・7
05

登壇者 — 中の人を主役に、現場で会わせる

採用アポを生むのは「中の人」(Vol.1里森=9アポ)。里森・渡辺を軸に、社内のカウンセリング担当(永井・柳田)も登壇。外部は文脈に合う小枠のみ。タイトル全体にマーケ視点を効かせる方針。

主役 = 中の人・関係のある登壇者
里森 健人THE PERSONトレーニングディレクター(品質統括/中の人)
◎ 採用への引力:最強。Vol.1で54着席・9アポ。指導法・キューイング(案4)の主役、全案の"締め"に。極貧→収入2.5倍の物語がTHE PERSONの価値証明。
渡辺 しんごPADDLE Pilates代表(銀座・表参道)IG公式note
◎ 方面①(本命)の主役。SPIN法・人材育成3要素。銀座店で指導者向け実技練習会を実運用告知例)=ヒアリング会(案1)に最適。関係あり。※フォロワー数は未確認
永井 ・ 柳田THE PERSON社内(カウンセリング担当)
○ カウンセリング術(案2)の主役。「初回で信頼を勝ち取る」現場の型を持つ社内メンバー。中の人が登壇=採用に直結。※登壇内容・役割は社内で最終調整
坂田 航樹COMPASS GYM/Mister Japan 2020(親和性の高い候補)リンク集IG
○ 親和候補。キャリア/ビジネス発信に強く、集客ドローも。協業前提で検討(親和性の高い候補)。
外部・小枠候補
長野 さん元ライザップ(RIZAP)/トレーナーのマネジメント・育成 専門
△ 小枠候補。マネジメント専門で今回の"技術・カウンセリング"とは色が違うため、補助的な枠で検討。※Web調査(6通りの角度)では本人を特定できず(「長野」は地名ノイズが多く埋没)。フルネーム/会社・屋号/SNSのいずれかがあれば再調査可。要本人打診・未接触

講師配置は全て企画アイデア(要本人打診・未接触)。タイトルは顧客に刺さるマーケ視点のワード("体験で即決"/"腰痛に応える"等)で調整しつつ、中身は本質的な技術に保つ。

06

採用を効かせる戦略レバー

① 現場開催 × 社員接触

会場は現場、社員トレーナーの参加を必須に。参加者が"指導のレベルと社員の人柄"に必ず触れる=「ここで働きたい」を最短で作る。

→ Vol.1里森=9アポ(中の人効果)の再現・量産

② 「2ndPASS型ドラフト」構造

学びの場を入口に、懇親→面談へ動線を切らさず繋ぐ。末尾で必ず面談へ誘導し歩留まりを計測。

→ 業界の「学び→採用」定石に沿う

③ タイトルはマーケ、中身は本質

集客に効く顧客ワード("腰痛改善""体験で即決")で申込を集め、中身は本質的な技術指導で自分を伸ばしたい層に響かせる。

→ A層(技術に限界を感じるフリー)に刺す

④ 実技は「◯選」パッケージ化

「Killer cue 30選」「腰痛に応える指導10則」のように即効・具体・数量パッケージで訴求を跳ねさせる。

→ 案4・5の集客コピーに直結

07

イベント → 採用 のワークフローと数値試算

告知
Peatix/IG/スクール網
申込 現場に来場
×60〜70%
社員と接触・懇親
中の人が個別化
カジュアル面談
来場の30〜50%※
選考→内定
面接→内定 約50%
試算(実技 実来場16名):カジュアル面談 5〜8名 → 選考 3〜4名 → 内定 1〜2名。現場開催=関係が濃く、面談移行率は上振れ余地あり。月2〜3本で採用目標(月6名)への実質的な寄与

回収モデル:友岡モデル(参加費は講師/実費へ、THE PERSONはPF登録・採用で回収)。申込は実来場の1.4〜1.6倍で募集(no-show前提)。「イベント→面談」は「カジュアル面談→選考30〜50%」を準用した推測。初回実測で更新。

08

8月〜 推奨ロードマップ

8月
本命・案1「ヒアリング実技会」を第1弾 — 渡辺主役+里森締め+社員参加。現場開催で"指導のレベル"を体感させる看板。§09にキット。
9月
案2「カウンセリング術」(永井・柳田)+案5「腰痛に応える指導」 — 本命の信頼構築と、集客ワードの指導実技。
9〜10月
案4「キューイング練習会」+案6「相互練習会」 — 指導技術と"場"。社員接触の密度を上げる。
10〜11月
実測値で 案3・7 を配分 — 継続コミュニケーション/相互手技を歩留まりで判断。
毎回
参加後アンケートで次テーマPDCA — News Letter運用中のGoogle Formで収集。
09

実行キット(例)— 本命・案1「ヒアリング実技会」当日運営

本命の第1弾をそのまま回せる運営一式。進行台本・ロープレのお題(客役ペルソナ)・懇親→面談スクリプト・告知文・LINE誘導文。他の案も同じ粒度で作れます。日時/参加費は [ ] で確定待ち。

A. 進行台本(120分・社員トレーナー参加前提)

時間場面進行そのまま言えるキーフレーズ
18:55開場・受付(社員が出迎え)社員「ようこそ現場へ。今日は"聞き方"で成約が変わる話です」
0–15オープニング&掴み中島「今日のゴールは、明日の初回セッションが変わること。差は才能じゃなく"聞き方"です」
15–35SPIN法+事前アンケート設計渡辺「本当の目的の裏に理由がある。状況→問題→示唆→解決。準備で9割決まる
35–75実技ロープレ(社員が客役/観察役)渡辺+社員巡回「社員が客役に入ります。"本当は…"を1個引き出せたら勝ち
75–95ケーススタディ実演渡辺「"膝が不安で運動したい"を、僕ならこう掘ります——」
95–110THE PERSONの現場の話里森「うちは全トレーナーでこれを型化してます。品質は僕が統括してる」
110–120締め→懇親案内中島「続きは懇親で。トレーナー陣に何でも聞いてください」
21:00–懇親(社員と1対1で個別化)全員下記Cのスクリプトへ

B. 実技ロープレ お題カード(客役ペルソナ×5)

① 50代男性・腰痛+ジム挫折歴
表層 「腰痛を何とかしたい」
隠れたニーズ また続かないのが怖い/痛みなく動きたい
SPINで掘る 「前に続かなかったのは何が原因だったと思いますか?」
② 40代男性・健診で運動指摘
表層 「運動しろと言われて」
隠れたニーズ 苦手/家族に心配をかけたくない
SPINで掘る 「このまま1年後、ご家族はどう思うでしょう?」
③ 60代女性・膝の不安と将来
表層 「膝が痛くて歩くのが不安」
隠れたニーズ 一生自分の足で歩きたい
SPINで掘る 「10年後もやりたいことは何ですか?」
④ 30代男性・在宅で不調
表層 「肩こり・運動不足を改善したい」
隠れたニーズ 仕事のパフォーマンスを上げたい
SPINで掘る 「体が変わると仕事はどう変わりそうですか?」
⑤ 30代女性・産後の不調と体力
表層 「産後、体力を戻したい」
隠れたニーズ 腰・骨盤の不調/疲れず育児をしたい
SPINで掘る 「今、一番つらいのは体のどんな場面ですか?」

C. 懇親 → 面談 声かけスクリプト(社員が実施)

◯ 自然な3段の橋渡し

  1. 学びの余韻:「今日の型、明日の現場で使えそう? どのお客さんに刺さりそう?」
  2. 環境の橋渡し:「うち、この"聞いて言語化する"を全員で型化してて。里森が品質を統括してるんです」
  3. 面談への誘い:「もっと具体的に、働き方や指導の話、後日30分だけカジュアルに話しません?」

× やらない(採用臭が出る)

  • その場で「うち来ませんか」と即クロージング
  • 名刺を配って回るだけ(関係が薄いまま)
  • 全員に同じ勧誘文(個別化していない)
  • 学びより先に会社説明を始める

D. 告知文(こくちーずプロ/Peatix 下書き)

タイトル"体験で即決"される初回のつくり方 ─ 成約が変わるヒアリング実技会(THE PERSON主催・現場開催) リード「体験には来るのに、契約に至らない」。その差は才能ではなく、初回の"聞き方"。SPIN法ベースのヒアリングを、THE PERSONの現場で、実技ロープレで体に入れます。 こんな方へ・今の技術に限界を感じている / ・体験→継続の成約率を上げたい / ・本質的に指導を上手くなりたい 内容SPIN法と事前アンケート設計 / 実技ロープレ(現役トレーナーが相手役でFB)/ ケーススタディ実演 / 現場の指導設計の話 講師渡辺しんご(PADDLE Pilates代表)+THE PERSONトレーナー ※本人打診確定後に確定 開催概要日時:[8月 日(平日)19:00–21:00+懇親] / 会場:THE PERSON 北参道 / 定員:12名 / 参加費:[¥3,000・懇親込] お申込下記ボタン、または LINE で「初回」と送信 →

E. LINE誘導文(キーワード「初回」への自動応答)

ご登録ありがとうございます!🙌 8/[ ] 開催『"体験で即決"される初回のつくり方 ─ ヒアリング実技会』のご案内です。 「体験には来るのに契約に至らない」——その差は"初回の聞き方"。THE PERSONの現場で、現役トレーナーと一緒にSPIN法を実技で体に入れる少人数会(定員12名)です。 ▼日時:[8月 日 19:00–21:00]/北参道 ▼参加費:[¥3,000](懇親込) ▼お申込:[申込フォーム/Peatix URL] ※満席になり次第締切。ご質問はこのままメッセージでどうぞ。